TADORU CAMPUS

150年の歴史を紐解く、
究極の自己分析へ。

家系図作りは、最高の「リベラルアーツ」である。TADORU CAMPUSは、家族の歴史を辿るプロセスそのものを学びに変える、新しい教育プラットフォームです。

ルーツ探究に必要な、3つの知性

手書きの家系図製図ワークシート

リサーチ(調査力)

戸籍・除籍謄本や旧土地台帳など、公的記録を自分の手で請求し、読み解く力。

古い文献資料と懐中時計

ヒストリー(歴史解読力)

変体仮名や旧字体、当時の社会背景を踏まえて事実を解釈する力。

対話する手のクローズアップ

コミュニケーション(対話・編集力)

家族への聞き取りや、集めた事実を一つの物語として編み直す力。

荻野光希(TADOROOTS代表)

代表・荻野光希について

20歳の就職活動で大きく挫折し、自分が何者なのか分からなくなった時期がありました。ふとしたきっかけで家系図を辿り始め、150年分の家族の選択を知ったとき、「自分は一人ではない」という安心感を得られたことが、TADOROOTS・TADORU CAMPUSを立ち上げる原点になっています。